【藤井セミナー】少人数制の大学受験英語塾 【大阪府】高槻教室

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「お前は無理や...」と思われてる君!...奴らをアッと驚かせよう!。
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2016年2月受験者 合格体験談
合格おめでとうございます


★ 小原 夕佳:現役(軽音楽部) 関大([個]法)// 夏に参加した勉強会で初めて一日10時間も勉強して、一日にこれだけやっても全然足りないことに気付き、そこからかなり焦って本格的に勉強を始めました。それまでサボっていた単熟と音読を必死でするようになり秋ごろから英語が伸び始めてきたと実感しました。日本史の授業は、説明がわかりやすく付け足しの情報もいっぱい教えてくれるので、本番では一番安定した科目になりました。先生には時にはきついことも言われましたが、親身になって色々と考えてくれて、最後は自信を持って試験に臨めました。



★ 四田 友梨恵:現役(弦楽部) 関学([全]文・社・[個]文)・同志社([全]文・[個]文・政)・関大([セ]社)// 夏期講習は英語長文の量をかなりこなすので、長文に慣れることができました。できるならあちこちで色んな講習を受けるよりも、自習室でみっちり一日勉強した方が効果的だと思います。自習室も、本気の人ばかりが集まって勉強していたのでピリッとした気持ちで頑張れました。藤井セミナーには同じ目標を持った仲間と全力で応援してくれる先生がいます。



★ 長井 健史郎:現役(サッカー部) 立命館([全]産社) 関大([個]人間建康)// 部活をしている中でも常に励ましてくださったことで勉強と部活を両立でき、自信になりました。僕は国語が本当に苦手で悩んだ結果、藤井セミナーの方針を信じて国語は捨てて日本史をやり続けました!どの塾よりも先生たちと距離が近く、気軽に相談もでき、自分の事のように親身になってくれるところがよかったです。

★ 西本 凌:現役(テニス部) 立命館([全]産社)// 受験直前の冬期講習が、個人的には一番に役に立ちました。文法の総復習ができて、文法問題だけでなくて長文問題にも役立ちました。

★ 石本 千風音:現役(陸上部) 立命館([全]産社)// 昨年部活の先輩が通っていたので入塾しました。冬期講習は受験直前にも関わらず、あまりできなくてヘコみましたが、その分しっかりと復習頑張りました。公募で周りの友達が合格していき「受けときゃよかった」とも思いましたが、今となっては最後まで頑張ってよかったです。国語ができなくても最後の模試がE判定でも合格できました。



★ 濵井 優紀乃:現役(剣道部) 関大([全]経済)// 藤井セミナーのよかったところは、いつでも面談をしてくれて、勉強方法を教えてくれたり、計画を一緒に作ってくれるところです。また面談で言われた「いつまでも何とかなるって思ってたらアカンで」という言葉が胸に響き、もっともっと頑張らないと、と思いました。



★ 吉岡 恭佑:現役(サッカー部) ([個]商)// 国語より社会を優先したことで、他の受験生よりも英語と社会にじっくり時間をかけれたことが勝因となりました。毎週更新されるランキングはモチベーションの維持にもつながりました。合格した今、勉強を頑張った人だけが味わえる喜びや達成感があります。



★ 森田 陽:卒 関西学院([全]文・総政・[個]文・総政・社・[独]教育)// 国語が本当にできませんでしたが関関同立に合格できました!他の浪人生より読解力がないことが悩みでしたが、たくさん音読したり、単熟・世界史を詰め込んだりしてカバーできるようになりました。やればやるほど伸びる英語と世界史に集中してよかったです!



★ 丹羽 南美:現役 関大([全]社安)// 兄が通っていたので入塾しました。私は本当に日本史が大嫌いで、この1年の間に何度も逃げ出したくなりましたが、その度に先生方が一生懸命引きとめてくれました。単熟の暗記、英文音読と、英語はやることが本当にシンプルなので、やりやすかったです。



★ 山根 稜平:卒(ラグビー部) 関西学院([全]文・[個]文・総政)// 英語の音読という勉強方法は、大手予備校や有名な講師も薦めている方法で、その音読と単熟をするだけで英語力は自ずと伸びていきます。大学入試は英語に重きをおく大学が多く、その英語と暗記科目を頑張れば関関同立は十分合格圏内に達すると、受験勉強を通じて感じました。藤井セミナーは先生との距離が近く、自分の今の現状に合った的確なアドバイスをしてくれ、また、受験に対して真剣になれる場所なので、1年間頑張りきれました。



★ 北島 和彦:卒 立命館([全]政策・[個]経営)// 最初は家で勉強していたのですが、自習室の方がモチベーションを保てたし集中も出来たので、途中から毎日来ていました。先生との距離が近く、勉強面以外でも先生方が気にかけてくださり、良い意味で塾という感じがしませんでした。僕は高校の偏差値が低かったので、周りにも「絶対無理」など言われましたが、自分を信じて最後まで頑張ってよかったです。



★ 多治川 仁也:卒 同志社([個]政策) 関西学院([全]法・経・[個]経) 立命館([セ]法)// 高校を中退して夏までは高卒認定の勉強をしていたので、受験勉強はほとんどしていませんでしたが、夏の面談で「このままじゃ無理」と言われ、そこから本気で受験モードに切り替えました。それまでは理系だったので、この塾に来るまで世界史を勉強したことがなかったけど、世界史の先生がすごくわかりやすく教えてくれたので、入試本番では9割を超えることもできました。

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