【藤井セミナー】少人数制の大学受験英語塾 【大阪府】高槻教室

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「お前は無理や...」と思われてる君!...奴らをアッと驚かせよう!。
人生で一番自分を大きく変えるチャンスが大学受験!






2014年2月受験者 合格体験談
合格おめでとうございます

北摂つばさ高校
岡藤さん:現役 関西学院(商[独])
友達が入塾したのをきっかけに藤井セミナーを知り、続いて6月頃私も入塾しました。それまでも一応塾には通っていたのですが、行って満足、行って勉強した気になっていました。その考えは藤井セミナーに入塾してすぐ覆されました。藤井セミナーは基本的に「自分でできる勉強は自分でする」という塾なので、授業は最低限です。なので、自主性を問われる塾ではあるのですが、その反面先生たちはどこの塾よりも親身になって相談を聞いてくれる生徒にとても近い塾です。
私は北摂つばさという偏差値42ぐらいの高校に通っていました。1,2年生の間は自分の進路もまったくわからず、バイトと遊びばかりでした。でも学校の定期テストと英検だけは頑張っていました。3年生になり、産近甲龍あたりに行けたら良いなという考えは、藤井セミナーに来たことで変わり、今まで頭になかった関関同立を意識するようになり、関学ツアーで関学に行きたいと強く思うようになりました。私が一番言いたいのは、「学校なんて関係ない。」ということです。コンプレックスや弱さがあればあるほど、人は強くなれます。強い意志と根性さえあれば、関学も決して夢ではありません。藤井セミナーに来て本当に実感しました。


高槻北高校
久保 大地:現役(サッカー部)関西学院(文(英米)[全/個]・経・商・法[個])
僕は夏期講習からの入塾でした。最初は全然時間が足りなく、知らない単語ばかりでまったく読めなかったのでかなり焦りましたが、音読を始めてから読むスピードも速くなり、単熟の暗記もかなりのハイペースで大変でしたが、語彙力もどんどん増えていったので、英文もだんだん内容が分かるようになってきました。また日本史も夏から本格的に始めましたが、先生が一緒に勉強のペースを作ってくれたので、いい感じに勉強が進められ、何とか本番で9割までもっていけることが出来ました。国語やらない分思い切り社会を頑張って功を奏しました!



左から岩瀬 諒祐、豊田 憲吾、丹羽 勇貴、片山 大輔
片山 大輔:卒 (野球部) 同志社(経[全/個]・政・社[個])・関西学院(商[全]・文[個])
僕はこの一年で音読という勉強方法の大切さに気付かされました。単熟・文法を覚えてもそれを長文の中で活かすことが出来なければ意味はありません。音読はそれらを気付けるようにする訓練であり、1年間繰り返すことで、真の英語力を身に付けることが出来たと思います。
また、塾の先生とも勉強の話以外も話したりして、自分の本音で相談などを語り合うことが出来ました。家にいるときと変わらないくらいリラックスできる空間で、集中できる藤井セミナーは僕の第2の故郷になりました。

豊田 憲吾:卒(サッカー部)同志社(文[個])・関西学院(文・経[個])
塾の自習室で勉強することで、サボりたいという弱い自分に打ち勝つことが出来ました。先生が勉強してなければ注意してくれるし、相談も真摯になって聞いてくれたので勉強意欲も湧きました。本当に藤井で受験して良かった。そこで、これから受験をする人たちにメッセージがあります。
勉強をして辛いのはその時だけだけど、勉強せずに辛い想いをするのは一生です。人が努力を裏切っても努力は人を裏切りません。後悔しないように先生と自分を信じて頑張ってください!

岩瀬 諒祐:卒(サッカー部)関西学院(文[個])・立命館(経営[全/個])
英語の長文を1年間で何枚も読むので、入試本番の頃はかなりのスピードで正確に英語を読めるようになっていました。また、勉強を始めてなかなか勉強のリズムが作れなかった時も、G.W.の勉強会に参加することで一日10時間以上の勉強に慣れて、そこから入試までノンストップで突っ走れました。成績がなかなか上がらなくてへこんでいる時も、こまめに先生が話しかけてくれて、「もっと頑張ろう!」という気にさせてくれました。最後の模試では国語の偏差値が30台でしたが、その後も国語の勉強はほとんどしなかったけど合格しました。藤井の勉強方法で繰り返し勉強すれば受験成功は間違いないと思います。


北千里高校
田中 綾:卒(ダンス部)同志社(政策[全/個]・経・商・社[個])・関西学院(商・総政[全]・文[個])・関大(社安)
私はこの一年妥協せずに頑張って同志社に受かって、今後の人生が大きく変わったと思います。受験は『できるかできないか』ではなく、『やるかやらないか』です。根性さえあれば受験は必ず成功します。私は夏期講習の辛い時期、音読が本当に苦痛で泣きながら音読をしていた時期もありました。しかし妥協せずに続けて英語偏差値を40から70にまで伸ばすことが出来ました。世界史も授業をしっかり受け、教科書・用語集を読み込んで、入試本番では満点や9割を連発しました。1年前には考えられなかった結果が今の自分の前に転がっていて、泣きながらも頑張ったこの1年が報われたと感じています。

小田 みのり:現(ダンス部)関学(全/総政 個/社)★
先輩に教えてもらって入塾しました。英語に関してはとにかく単熟!!単熟ではどこの塾にも負けないと思います。音読も最初のうちはする習慣があんまりついてなかったんですが、毎日するようになって力が付きました。藤井セミナーで1番伸びたと感じたのは日本史です。自信なくして落ち込んでいても先生たちが励ましてくれて、熱心に丁寧に教えてくださったおかげで校内模試ではいつも1位でした。国語は気にしなくても社会ができたら強みになるから極めてほしいです。

西岡 沙姫:現(軽音部)関学(個/文、総政)
国語を勉強するなら、英語と社会で高得点を取ったほうが合格の可能性が上がるという方針は、国語の偏差値が40しかない私にとっては不安でした。しかし、気軽に質問でき何かあればすぐに相談に乗ってくれるので、国語を心配せずに2教科の実力を上げることに集中できました。努力して勉強することは絶対必要ですが、国語があまりできない人でも、関関同立に導いてくれるのは藤井セミナーだと思います。


山田高校
若松 健亮:現(硬式野球部)関学(全/総政 個/総政、法)
入塾は春からしていましたが、野球部だったので本格的に勉強を始めたのは夏休みからでした。単語・熟語をしっかり詰めながら毎日長文の音読をすることで、英語の成績はかなり伸びました。世界史の先生は厳しかったですが、伸びてきたところはちゃんと褒めてくれたので最後まで頑張ろうと思えました。部活引退後にすぐ受験勉強に切り替えることができれば、藤井セミナーのやり方で努力すれば十分間に合うので大丈夫です。

金岩 将史:卒(サッカー)関大(個/経済、社会安全)★
チラシを見て入塾しました。音読はしんどかったですがほんまに伸びると思いました。夏期講習の終わりくらいから、英語が伸びている実感を持ち始めました。日本史は最初苦手だったので、極める必要があったのですが、日本史の授業で細かいところまでやってくれたのでよかったです。藤井セミナーの先生はちゃんと厳しいことも行ってくれるでモチベーションを保つことができました。最後の最後まで諦めず、頑張れて良かったです!


千里高校
T・M:現役(ダンス部 関西大(商[全/個])//
友達に誘われて入塾しました。週2回の長文授業はとにかく量が多く、復習が大変でしたが、その積み重ねが試験本番ですごい自信になりました。藤井セミナーの「国語をせずに社会やれ」は本当にその通りだと思いました。その時間を英語と社会に回し、とにかく頑張りました。古典の単語と文法を少し覚えたくらいです。私は言われなければなかなかやらない性格なので、面倒見の良い藤井セミナーに入って本当によかったと思っています。


春日丘高校
佐藤 友紀:卒(吹奏楽部)立命館(文(心理[全/個/セ利/セ併])//
英語が苦手だったので、浪人から藤井セミナーでお世話になりました。最初は単熟・音読の量が多くて大変でしたが、慣れてくると長文が段々と速く読めるようになりました。また国公立二次試験の英語までしっかり対策してくれるので、国公立志望の人にもお勧めです。


関西大倉高校
徳水 皓基:現役 (バドミントン部) 立命館(経営[全/セ併]・産社[個])//
本格的に勉強をやり始めたのは4月からでした。僕は気持ちの浮き沈みが結構激しかったんですが、先生たちが常にモチベーションを維持できるように声をかけてくれて1年間受験をやりきることが出来ました。特に僕は日本史が好きで、授業で毎回受ける復習テストで誰にも負けないように頑張りました。結果それがモチベーションの維持と自信にも繋がって、本番でも日本史を武器に受験に打ち勝つことが出来ました。藤井セミナーの大手の塾にはないアットホームな環境が僕の受験生活にはピッタリでした。藤井で本気で受験をすれば、絶対に関関同立への道が開けると思います。


早稲田摂陵高校
太田 一誠:現役 関西学院(総政[独自])//
藤井の勉強方法は成績を伸ばすのに大変効率の良い勉強方法だと思いました。長文はもちろんですが、特に冬期講習での文法の詰め込みで、文法の正答率が格段に伸びました。藤井のピンクNOW・冬期講習を完璧にすれば受験の文法は攻略できますね。また塾にいる先生たちがみんな明るくて、自分の気持ちが沈んでいる時も、塾に行けば明るい気持ちになれました。藤井セミナーは僕の心の支えにもなってくれました。


関西大学高等部高校

左から岩瀬 諒祐、豊田 憲吾、丹羽 勇貴、片山 大輔
丹羽 勇貴:卒(サッカー部)同志社(経済[全/個])//
毎日の長文の音読は、長文に対する苦手意識はなくなるし、読むスピードも上がるし、とてもいい方法だと思いました。また毎週ランキングが出るのでやる気にもつながりました。

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