【藤井セミナー】少人数制の大学受験英語塾 【大阪府】高槻教室

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「お前は無理や...」と思われてる君!...奴らをアッと驚かせよう!。
人生で一番自分を大きく変えるチャンスが大学受験!






2013年2月受験者 合格体験談






★ 隅野 大基:現役 (野球部) 関大(経済)//僕は部活を引退した夏に入塾しました。夏期講習・通常授業とも、多くの長文をこなすことで、早い段階で長文に慣れることができ、本番に向けての自信になりました。月1回の単語熟語一斉テストや毎週出る全教室でのランキングは、自分にとってかなりのやる気になったし、目標をつくることができたので、モチベーション維持という点でもかなり役立ちました。
また夏に参加した勉強会は一日12時間拘束され、10時間も勉強するというハードな内容で、最初はとてもきつかったが、早い段階から長時間勉強に慣れるという体験がのちのち活きたので、参加して正解でした。




★ 遠藤 弘章:現役 (陸上部) 同志社(社会[全])//立命館(産業社会[全/セ])//大学の話を聞けたり、先生に質問をしやすかったりといった、藤井の環境が僕に合っていたと思います。夏期講習では、連日、時間内に2枚の長文を読むので、受験に向けて時間配分の練習が出来て良かったです。毎日長文が手元に増えていくので、自ずと復習の癖もつきます。音読の訓練のおかげて、小手先ではない力がついたと実感できました。最初はやる気が出ないかもしれませんが、藤井の先生の言うことを信じて、少しずつ努力を重ねていってください!そうすれば必ず合格出来ると思います!





右:安平君 左は、関君(関西大倉)

★ 安平 幸太郎:現役 (野球部) 立命館(理工・機械工学科/ロボティクス学科)//兄に引き続いて入塾しました。大手予備校の「実績第一」ではなく、藤井は「自分第一」で教えてくれます。最初の成績でみるのではなく、個人個人が成長できるように、環境・雰囲気を整えてくれて、支えてくれているという安心感がありました。僕は理系ですが、理系科目の偏差値が50以下でも、藤井で英語を強くしたおかげで、合格を勝ち取ることができました!夏期講習や冬期講習は、本当に体力的にもしんどかったですが、今思うと、そのきつい経験のおかげで、長文を短く感じたり、集中力も鍛えられて、本当に良かったです!


中央:土井さん

★ 土井 菜都子:卒 (軽音部) 関西学院大学(総合政策[全])//藤井セミナーに入るまでは、自分には関学なんて到底無理だと諦めていましたが、関学ツアーに連れて行ってくれたり、先生が常にモチベーションを上げてくれたり、時には厳しく駆り立ててくれたので、最後まで頑張ることが出来ました。先生との距離が本当に近くて、色々相談にものってもらいました。あったかい塾No.1です!!夏期講習や冬期講習や勉強会は、本当にハードでしたが、やっぱり受験ってこれぐらいやらないとあかん!ってことを教えてくれる、自信に繋がる大切な経験だったと思います。与えられるばっかりではなく、結局は自分の気持ちと努力次第なので、最後まで妥協せず、藤井と自分を信じて頑張れば必ず合格に繋がると思います!




★ 西野 菜穂:現役(陸上部) 関学(全/文・社)//藤井を信じてここまで頑張って良かったです!先生たちみんなが真剣に私に向き合ってくれて、その先生の言葉がリアルなのでそれに後押しされて頑張ることが出来ました。音読も、最初はなかなか慣れなかったですが、何回も繰り返すうちに速読出来るようになり、その訓練のおかげで、長文の問題が本当に読みやすくなりました。勉強会や、夏期・冬期講習は、脅されていた通りかなりハードでしたが、忍耐力がついて良かったです!

★ 小谷 健二:現(軽音楽部) 関大(経)//成績があまりにもひどかったので入塾しました。7月末の単熟一斉テストは100点満点中34点でしたが夏休み最後のチャンスと言われて1ケ月で74点まであげました。そして夏期講習で読む速さが上がり英語が伸びてきたと実感しました。世界史は秋まで全然で、特訓クラスを受けました。特訓クラスの面談では中途半端な勉強では関関同立は無理と言われてそこから気持ちが変わりました。後半の追い込みでなんとか関大に合格することができました。




★ 佐々木 実里:卒 同志社大学(法[個/全]・商[個])・関西学院大学(商[全/個])・関大(商[個])//入塾した当初は、英語長文への抵抗があったり、勉強の要領も掴めていませんでしたが、藤井の授業や勉強会や夏期講習をこなしていく中で、ハードできつかったですが、やり終える度にその達成感が心地よくて、それ以降の自分のやる気に繋がっていました。冬期講習では、入試の直前の良い時期に、文法演習が総ざらい出来て、センター、私大一般ともにほとんど間違えませんでした。普段の授業の長文でも、多岐にわたる内容に触れてくれるので、速読の要領が掴めることははもちろん、読解の面でも、赤本を解いている時や入試本番に「こういう内容の長文解いたことあるなぁ」と思うことがよくあって、いつの間にか訓練が出来ていて、とても助けられました。藤井のやり方で、しっかり繰り返し復習しさえすれば、絶対に実力は上がると身をもって分かりました。





右:稲森君 左は、山口先生

★ 稲森 健太:現役 立命館(スポーツ健康[全])//僕は入塾当初から絶対に立命館に受かったるという思いで受験勉強を開始しました。立命館の配点上、英語と社会がしっかり点数になれば合格できます。その点、藤井セミナーは僕にピッタリでした。国語は古典をちょっとしたくらいです。その代わり、世界史と単語熟語と音読はマジで極めました。大学ごとに問題形式が全然違うので、いかに早い段階で赤本対策に入っていけるかが重要で、僕は赤本を2周しました。早めの目標設定と対策が物を言うと思います。 また非常にアットホームな雰囲気で、先生との距離も近くコミュニケーションがとりやすかったので、質問がしやすかった。受身にならず、わからないところは自分から積極的に質問する!ということがホンマに大事やと思いました。


左:関君 右は、安平君(春日丘)

★ 関 颯人:現役 (テニス部) 同志社(社会[個])//関西学院(経済[独自])//何枚も長文を読むことで、知識はもちろんのこと、集中力・速読力が自然についていきました。毎週更新されるランキングのおかげで、向上心も生まれ、友達と競えたことも良かったです。国語よりも社会!という藤井セミナーの戦略通り、日本史を伸ばすことで合格を勝ち取ることができました!藤井の日本史のプリントの内容は、入試本番でもかなり出会いました。夏までには本気を出して、藤井のやり方を継続しさえすれば、必ず勝ちはあります!




★ 星田 雅弘:卒 立命館大学(文(心理[全])・映像[個])・関学(文(心理)[全])//藤井セミナーの英語と社会を徹底することについて。英語はどこの大学でも配点が高く、社会は暗記すれば確実に得点できます。また長文メインの授業なので現代文に対する読解力も少しずつ上がり、終盤で古典を詰めるのは非常にシンプルかつ合理的だと思います。その分、英語と社会にしっかりと力を入れ、本番ではミスをなくしていくこと。特に世界史は浪人からの勉強だったため、序盤で苦労しましたが、世界史は「広く浅く」なのでとにかく何度も回す方法が功を奏し、本番ではほぼ9割をきりませんでした。シンプルで効率的な方法を持続させるのは難しいが、諦めず最後までやり抜けば必ず結果はついてきます。

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