【藤井セミナー】少人数制の大学受験英語塾 【大阪府】高槻教室

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「お前は無理や...」と思われてる君!...奴らをアッと驚かせよう!。
人生で一番自分を大きく変えるチャンスが大学受験!






2018年2月受験者 合格体験談
合格おめでとうございます

★ 杉本幸輝くん(現役)(サッカー部)関西学院大学(人福.総政.文)//槻の木高校、阿武山中学出身
秋までサッカー部を続けながら、現役で関西学院大学に合格!


入塾のきっかけは、友達が通っていたからです。
藤井セミナーでは細かく目標設定や未来分析をしてくれて、毎日何をすれば良いかが明確になっていたので、1日もムダにすることなく過ごせたと思います。単熟語は早めに完成させた方が絶対に良いです。高2の1月の時、単熟テストが32/100点だった僕でも死ぬ気でやったら、4月には80点を超えていました。長文の音読復習は本当に速読力がつくので毎日するべきだと思います。受験では、英語がはじめて武器になると感じました。
秋の勉強会では、毎日アホほどしごかれて世界史を詰め込みました。しんどかったけど力になり、一日中自分と向き合える有意義な時間を過ごせたと思います。また、冬期講習では、朝から晩まで勉強に専念できて、とても充実していました。先生方が、色々な形でサポートしてくれて本当に毎日勇気づけられたし、モチベーションにもなります。
私には、2人のライバルがいて、いつもその2人には負けたくない!!と思って勉強をしていました。小テストで点数が負けるたびに悔しかったです。受験勉強は一人で頑張るより、ライバルを作った方が、本当にやる気になります!!人はその気になったら1秒で変われます!またそれを継続することが大切だと思います!あとは気合いと継続力で何とかなりますよ。



★ 橋本涼平くん(現役)(バスケットボール部)立命館大学(国際関係.政策科.産業社会)//高槻北高校、高槻第九中学出身
入塾のきっかけは、インターネットで検索


入塾のきっかけは、インターネットで「高槻 関関同立 塾」と検索したら一番上に出てきたことです。
英語は熟の方針通り単語、熟語の暗記は本当に必要だと感じました。長文には音読が不可欠だと思いました。また、それらを継続する事が大事だと思います。英語が伸びてきたと実感できたのは、夏休みの終わりくらいです。その時期から、街中の看板に書かれている英単語の意味が理解できました。その時に、先生に残り半年と言われて、必死で頑張ろうと思いました。夏期講習では、毎日する長文をひたすら音読をしました。それこそ、市役所の屋上でもやりました(笑)秋の世界史特訓クラスで大幅に知識が増やす事ができて、参加して良かったです。教科書を全部覚えきってやろうと思いました。世界史ではオリジナルのテキストに色々と書き込んでいくのが良いと思います。あとは教科書をひたすら読みまくることです。用語集も活用して下さい。その結果、センターでは世界史は100点でした。立命館でも98点(1ミス)でした。
9月くらいに赤本を解いた時は、英語は3割くらい、世界史6割くらいでした。国語に至っては、12月とかでもボロボロでした。でも、そこから詰めていきました。藤井セミナーの方針通り、英語長文重視のおかげで本番は得点源にすることができました。
藤井セミナーは個性あふれる先生が多く、話しやすいし、アドバイスもたくさんもらえてよかったです。



★ 中島真海くん(現役)(テニス部、書道部)同志社大学(法.社会)立命館大学(法.政策科)//金光大阪高校中学出身
毎週更新されるランキングは素晴らしい


私はチラシを見て入塾を決めました。
塾の方針通り、まずは単熟語を覚えることは素晴らしいと思いました。毎週、復習テストがあったので頑張ろうと思えたし、毎週更新されるランキングは常に競争心を持てるので、良かったです。社会に関しても、周りのレベルが高いから、自然と自分も高いレベルまで持っていくことができて良かったと思います。先生方から、時には勉強への圧力がすごかったけど、よく相談に乗ってくれました。何よりも授業の説明が分かりやすかったです。私の場合は、入塾して3か月後ぐらいに、英語が伸びてきたと実感できました。文系にとって大事な英語を伸ばせて良かったです。後輩へアドバイスするなら「受験勉強は始めるのが早ければ早いほど良い」です!



★ 河本榮辰くん(現役)同志社大学(グロ地.グロコミュ)立命館大学(国際関係)//塔南高校、凌風中学出身
学校の先生には「絶対無理」と言われた第一志望に見事合格!


入塾のきっかけは、チラシでした。
学校で志望校を言ったとき、先生には「絶対に無理」って言われるくらいのレベルでした。でも塾の方針通り、英語は単熟を早めから、しっかりと覚えることで、他の人と差をつけることができました。また先生とも面談を週1くらいでしてもらえて、モチベーション維持に繋がるし、毎週ランキングが発表されることで、上位の人と比べて、もっと勉強する気にもなれました。そして、夏期や冬期講習に参加した事で、まる1日を勉強に使う事で自信につながったと思います。でも、最初の頃は受験モードにはならずダラダラとしていました。しかし5月くらいになって、このままではヤバい!と実感しました。学校で無理と言われても塾の方針通りに勉強すれば、合格できます!その為には、早めに単熟語を覚えきって、社会などの他の教科に集中できるようにしよう!!



★ 細川奈央さん(卒)(バドミントン部)同志社大学(政策.法)関西大学(経済.総合情報)京都女子大学(現代社会)//関西大倉高校、芝谷中学出身
現役生の頃は、英語の偏差値が40くらいでした。


高校生の時は英語の偏差値が40くらいでしたが、藤井セミナーの長文の授業をしっかりと聞いて、その長文を音読復習していくことで、自然と英語の成績が伸びました。先生の言われた通りの方法で、音読をしていたら、読み方が分かりますよ。藤井セミナーには、友達の紹介で入塾しました。少人数クラスだったから、授業中にめちゃくちゃ当てられます。常に緊張感を持って授業を受けることができました。それが良かったと思います。夏期講習では、毎日長文を解いていくのでそれが力になりました。冬期講習でも英作や文法がピンポイントで学ぶことができたので、受験の役にたちました。私は日本史が苦手で、日本史のテキストはまとまっていて、分かりやすかったです。秋の勉強会では、日本史の点数が悪くて本気で取り掛からないとと思いました。そこでは1日でする日本史の量がとても多くて大変だったけど、たくさんできたので参加して良かったと思います。また毎週更新されるランキングも自分の順位が分かってやる気になりました。先生にはよく面談をしてもらえます。面談の時には、いろんな話がきけて、やる気につながります。また、赤本の採点をしてもらうときに、色々な情報や問題の解き方を教えてもらえて、だんだん点数が上がってきました。高校生の時は、英語の偏差値が40くらいでしたし、国語も日本史も模試で偏差値50もなかったと思います。なので、私みたいな生徒は、単語、熟語、音読、社会を頑張ってください。英語と社会ができたら、国語を少ししてください古文単語とかは覚えておいた方が良いと思います。


★ 門杉佳奈さん(現役)(バドミントン部)立命館大学(産業社会)武庫川女子大学(文)//槻の木高校、高槻第二中学出身
勉強会の達成感がすごい!と思った。


入塾する前に、英語の長文が全然読めなくて、試しに一度解いたセンターの過去問も3割くらいでした。
入塾のきっかけは、友達が通っていたからです。
毎週、復習テストがあったので、頑張ろうと思えました。藤井セミナーに来てから、単熟語の暗記や長文の音読で英語の長文がよく読めるようになりました。もちろん最初は安定して読めた訳じゃなかったけど、夏休みくらいから物語の英語の長文が読んでいて楽しいと思えました。やっぱり単熟語力と速読力が必要だなと思いました。その音読は、ずっと座ってじゃなくても出来るから気持ちが少しでも楽に勉強する事ができました。他の生徒も勉強のメリハリがついているので、授業後とかご飯の時にみんなと話すのがすごく楽しかったです。勉強がやりやすい環境だったので、毎日自習室に行って勉強しようと思えました。夏期講習では毎日、長文地獄だったけど、最後の方は慣れました。冬期講習では、文法は分かっているつもりだったけど、意外にボロボロだったから、自分ができていない問題に毎日目を通す事で詰め込みができました。
秋の勉強会まで日本史を全然詰め込めてなかったので、すごくしんどかったです。参加している一日がめちゃくちゃ長く感じたけど、終わった時には物凄く達成感がありました。
受験にはやる気とド根性が必要です。みんなで励まし合って、最後の最後まで頑張ってください!



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